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フィギュアスケート雑感、ジョニーとか(2013.1.11)

2013年01月11日
「知りたがり」ジョニー・ウィアー生出演
パンツ一丁にハラハラしたのは私だけでしょうか?(汗)
あくまでジョニーの視点でということですが、ジョニーらしさたっぷりでおもしろかったです。
あとは競技復帰、やっぱり心配なことの方が多いんですが、どうなるでしょうか?
テクニカルが加速しながらハイレベルになっている今、特に男子では、数シーズン休んで復帰は大変だなと思います。自分らしい演技ができたらそれでいい…といっても、やっぱりそれなりの成績を期待してしまいますよね。

英雄達の決断 羽生結弦 (2012/1/8)
羽生結弦 独占インタビュー 2013がむしゃら!

がむしゃらのインタビューがおもしろかったです。いかに勝つか、勝ち続けるか…このこだわり、ゆづはこうですよね。
私は今も震災とアスリートを結びつけて考えたくなくて、というか避けてきたといっていいのだけれど、ゆづが直面したこと、震災がゆづを強くしたということを受け入れなくてはならないのだなあと…うまく言えないのですが、なんかねえ、切ないんですよ。

週刊朝日2013年1月18日号週刊朝日2013年1月18日号
(2012)
朝日新聞出版

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グラビアページに町田君登場。とてもおしゃれ、そして凛々しい。

Sports Graphic Number (スポーツ・グラフィック ナンバー) 2013年 1/24号 [雑誌]Sports Graphic Number (スポーツ・グラフィック ナンバー) 2013年 1/24号 [雑誌]
(2013/01/10)
不明

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高橋大輔「多彩な音楽で僕は輝く」

写真がかっこいい。
記事は短い中でまとめすぎ!…では?という感じはしますが、専門誌ではないのでこんな感じか。

佐々木、西野が逆転V…フィギュア スポーツ報知
日本学生氷上競技選手権第3日(8日、栃木県・日光霧降スケートセンターほか) フィギュアスケート10+ 件の男子は佐々木彰生(明大)が合計202・92点、女子は明大1年の西野友毬が合計159・57点で、ともにショートプログラム(SP)2位からの逆転で初優勝した。男子SP1位の中村健人(立大)は2位だった。

彰生君もいいけど、西野〜おめでとう!

European Championships 2013
Zagreb / CRO 21.01.2013 - 27.01.2013

ユーロがはじまります。
エミューちゃん(コストナー)が楽しみです。え〜、キーラが欠場なんですか(涙)
ジュベも元気に出てくれるんでしょうか。皆さんとにかく元気にエントリーしてほしいです。

J SPORTS  フィギュアスケート
今年もユーロと全米が丸かぶり、寝る暇がない(汗)

2013 Canadian Tire National Figure Skating Championships Results
カナダナショナルも始まります〜



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フィギュアスケート | Comments(4) | Trackback(0)
Comment
Number記事
まず思ったことは短い割に“突っ込みどころ多過ぎ”ってこと。
タイトルの付け方からしてすでにおかしい。「僕は輝く」なんて大ちゃんが言うはずないじゃん。主語間違ってるよ、と購入前から思ってました。

そしてなんで「白鳥」と国別180点越えを比較するんだろう。
音楽の種類や滑った年が全然違うから比較にふさわしいとは思えないし、点数どうこうじゃなく国別ブルースは多くのフィギュアファンの記憶に残る演技といって差し支えないはずなのに180点越えと覚えている人は少ないとか勝手に断定していて失礼すぎる。
そういえばこの記者別雑誌でも国別Zone演技をSPって書いていたけど、大ちゃんがZoneと言っていたのはフリーだったはず。
この勘違いぶりからするとブルースはお気に召さなかったのかなぁって勘繰っちゃいます。

それ以外ではモロゾフに師事したシーズンは陸トレも本格的に始めたことも大きな要因のはずなのにジャンプが安定したのはまるでプログラムだけの手柄のような印象を与えるし、亀先生のことも新しいイタリア人の振付師とか無名のような扱いな上「道」を五輪シーズン用に作成したかのような書き方だし、全体的にデタラメとまではいわないけど真実とはかけ離れてる印象が強いです。

最後に突っ込んでおきたいこと…素敵な写真使っているのにどうして「道化師」については一言も触れていないの?

まっちーもささやかながら単独で取り上げられるようになって嬉しいです。
年末にイタリアのショーにも出演したし、それを励みに来季に向けて進んでいってほしい。
どうやら関東ではGET SPORTSで放送されるらしいので楽しみにしています。
春紅葉さんに同感です!
私は大ちゃんと音楽との融和についての記事だと思い楽しみに購入したのですが…読んでみて…???
私の言いたいことは春紅葉さんがすべて書いてくださいました。

フィギュアについての記事、特に大ちゃんに関しては男性の記者さんが書いた記事の方が私は好きです。女性のライターさんは、特にH.Aさんがそうですが、ちょっと思い込みが激しいような気がしますね。
>春紅葉さん
ちょっとよくわかからない記事でしたね。
私はてっきり、今季のプログラムについて、大好きだという「道化師」の曲について、ダイスケが語ってくれるのかなと期待していたんですが、インタビューじゃなかったし(汗)
正味1ページ位でスケート人生語るのは無理が…短くてはしょりすぎだなあと思いました。
ざっと読んだところで、立ち読みで終わらせてしまったので(苦笑)何が欠けているかまでは考えてませんでしたが、そうですね、いろいろ足りなすぎですね。
野口さん、ブルースも亀さんも好きじゃないのかもしれませんね(笑)

とにかく短い中に詰めすぎ、今季のプロのことだけでいいんですけどねえ。写真素敵なのに…。

町田くんが単独で取り上げられるって、なんかすごいな〜と。うれしいけれどこそばゆい感じ。
…いやいや、もっとがんばらねば、激戦の男子の中では埋れてしまう(汗)
海外のショーに呼ばれるって、スケーターの魅力によるもの、そんな風に認められてよかったなあとしみじみ思います。

>Mieさん
Mieさんもやっぱりそう思いましたか〜

ライターといえども好みがありますからね。私はライターの傾向まで把握はしてないのですが、プロのライターとしてこれはないんじゃないかと思うような記事もたくさんありますね。
その選手のページなのに、過去の偉大な選手やライバル選手ことを延々書いたり、目当ての選手のページがそんなんだったら、やっぱりむっとしますね。



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